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ゴルフクラブ強の中尺パターを使用しています

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/7/30 11:03
ゲスト    投稿数: 0
長尺パターは、パッティングの際に手がしびれたり動かなくなる病気、イップスの対策としてシニアゴルファーを中心に使用者が存在していました。

 中尺パターは、ベリーパター。長尺パターはロングパターとも言われます。長さについて、厳密な定義は無いようです。中尺パターは、38インチから45インチくらいの事を言うようですが、市販されているもので多いのは41ゴルフクラブ インチと43インチです。キーガン・ブラッドリーは少し長めの46インチ強の中尺パターを使用しています。

長尺パターは、48インチが多いようです。アダム・スコットは50インチのものを使用。ゴルフクラブセット背の高い外国選手は少し長めになるようです。長尺パターの大きなメリットが、グリップエンドを胸で固定することで、振り子のような安定的なストロークが行いやすいことです。中尺パターは、グリップエンドをお腹で固定することで、ストロークが安定します。パターを支える点が一つ増えることで、肩の大きな筋肉を使う感覚や、みぞおちを左右に動かしながらストロークする感覚が得やすくなります。

手や前腕のねじれや返しなど、パッティングに悪影響を及ぼす動きを抑制し、大きな筋肉でのストロークが体感しやすいわけです。

詳しくこちらへ:タイトリスト712 AP2 アイアン早く動かすことが出来ることになる
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